【中学生の皆様へ】
*令和8年度学校案内(パンフレット)はこちらのページ
*令和9年度入学者選抜に対応する学校案内(パンフレット)は現在制作中です。
*令和9年度埼玉県公立高等学校入学者選抜に係る情報はこちらのページ

【本校の進路活動について】
≪高校3年生
【1学期】
*令和8年5月30日(土)進路ガイダンス予定です。(保護者・生徒向け)
*令和8年4月30日(木)小論文模試実施しました。詳細は4月小論文模試について.pdf
*過去の進路活動
 ・3年生総合型選抜ガイダンス.pdf

新着情報
【関東大会県予選・個人戦】  5月4日(日)、熊谷さくら運動公園にて、関東大会県予選会個人戦が実施されました。本校からは中島天神・井守伊勢の2ペアが出場しました。両ペアとも初戦を突破し、県大会での初勝利を収めることができました。  特に中島天神ペアは勝ち進み、県大会ベスト32に進出しました。あと一勝で関東大会出場というところまで迫る健闘を見せました。ゴールデンウィークの真っただ中、真夏日となる厳しい暑さの中でしたが、最後まで粘り強く戦い抜きました。    【関東大会県予選会・団体戦】  5月6日(火)には熊谷ドームにて団体戦が行われました。 2回戦では滑川総合高校と対戦し、3番勝負の接戦を制して勝利を収め、県大会ベスト32に進出し、インターハイ予選県大会への出場を決めました。 続く3回戦では、大宮南高校と対戦し、気迫あふれる試合の末、2-0で勝利し二次戦へ進出しました。  5月8日(木)の二次戦では、ベスト16をかけて松山高校と対戦しました。過去2度敗れている相手に挑み、1番手の中島天神がファイナルゲームまで縺れる健闘を見せましたが、惜しくも0-2で敗退となりました。  6月に行われるインターハイ予選...
5月8日(金)生徒総会を実施しました。議案に対し多くの質問も出ましたが、生徒会のおよび多くの委員会の協力・事前準備もあり、テキパキと議事を進めることができました。関係者の皆様、お疲れさまでした。  
所沢西高校とサッカーを愛する皆様 令和8年度高校総体西部地区予選2回戦vs豊岡高校 1-2(前半0-1、後半1-0、延長前半0-1、延長後半0-0) 前半開始早々、相手の鋭いカウンターから先制点を奪われてしまいました。先制されて以降は相手コートでプレーする時間が増え、多くのチャンスを創出できました。しかし、ゴールに結びつけることができず、0-1で前半を折り返しました。後半は守備の強度が上がったこともあり、開始早々に同点弾を決めることができました。その後は一進一退の攻防が続き、お互いにチャンスをつくりながらも決め切れず、1-1で延長戦に突入しました。延長前半、ハンドの反則で相手にPKを献上してしまいました。プレッシャーのかかる場面でしたが、これを相手はきっちり決め切り、1-2の悔しい敗戦となりました。ほとんど全員の足が攣るほど、選手たちはタフに戦っていました。これまで苦手としていたパワフルなチームに対しても粘り強く戦い、苦しい時間帯でも自分たちの良さを発揮できていました。しかし、足が攣ってしまうフィジカルレベルの低さ、選手層の薄さなど、成長を実感すると同時に、課題も露呈したゲームでした。5月10日に行われるリーグ戦、そ...
【剣道部】4月18・19日、西部地区大会がありました。      女子個人戦については、県大会出場を獲得しました。県大会に向けて、引き続き頑張ります。      応援よろしくお願いします。
4月24日(金)、昨年度で本校から異動された先生方の離任式を行いました。 放課後、異動された教員と個別に再会する生徒もおり、廊下で号泣する生徒を多く拝見しました。 写真は離任式の様子ですが、放課後の写真も本校インスタグラムでも掲載しています。ご覧ください。
(4月22日 上奥富運動公園) 1試合目  所沢西 1-11 市立川越 2試合目  所沢西 3-13 川越初雁   新年度を迎え、新2・3年生となって迎えた初めての大会でした。新入生を引き連れ気合をいれ臨んだ大会でしたが、2敗という結果で県大会出場ならずでした。 2試合とも1回表に先制をし、勢いそのままに勝利へと向かっていましたが、その裏に失策もからみ複数失点。その後の守備でも失策絡みでの失点がかさみ、大量得点を取られ2試合とも3回コールド負けを喫してしまいました。改めてソフトボール競技で大切なことは点を取ることよりも点を取られないようにすることだとチームで再認識をしました。 しかし、敗戦の中にも次へつながる要素はあり、強豪校・球速が早い投手相手にもきちんと得点をあげられる打撃陣。昨年度までは四球の多さにより自滅することが多かった投手陣が四球数を減らし、打たせられたこと。前回大会の悔しさを糧に練習してきた成果も見られました。 本部活動は勝利よりも生徒の主体性を大切にしております。ただ、生徒たちが自ら1試合1試合勝つ、という目標を定め日々部活動へ励んでおります。次の大会は引退のかか...
所沢西高校とサッカーを愛する皆様 令和8年度高校総体西部地区予選 1回戦 シード 2回戦 日時:5/2(土)10時キックオフ 会場:所沢航空公園サッカー場(人工芝) 対戦:豊岡高校・狭山工業高校の勝利チーム 代表決定戦 日時:5/5(火)10時キックオフ 会場:所沢航空公園サッカー場(人工芝) 対戦:所沢中央高校・朝霞高校・所沢商業日高高校合同の勝利チーム 代表決定戦に勝利することができれば、Cブロック代表として県大会に出場となります。 応援よろしくお願いします!
所沢西高校とサッカーを愛する皆様 U18リーグ(西部地区2部)第4節vs坂戸西高校 0-3(前半0-1) 前半開始直後から多くのチャンスを創り出すことができました。しかし、チャンスを決め切ることができず、前半終了間際に相手の高い個人技からゴールを奪われました。後半も多くのチャンスを創り出せましたが、最後までゴールを奪えませんでした。反対に、相手はこちらの隙を見逃すことなくゴールにつなげていました。プレーの強度、質は確実に高まっています。今後は、ゲームの流れを読む力、ペースを取り戻す力もトレーニングや練習試合の中で養わせたいと思います。 次節 日時:5月10日(日)15時キックオフ会場:立教新座高校対戦:坂戸高校 応援よろしくお願いします!
所沢西高校とサッカーを愛する皆様 U18リーグ(西部地区2部)第3節vs所沢中央高校 1-1(前半0-0) チャンスを決め切れず、お互いにとって難しい時間帯が続きました。その中でも粘り強く戦い、後半に先制点を奪うことができました。しかし、終了間際にコーナーキックを押し込まれ、勝ち切ることはできませんでした。課題としていたゲームの入りやプレーの強度、攻守の切り替えは改善されつつありますが、詰めの甘さや「個」の質にはまだまだ課題を抱えています。次節、そして総体予選に向けて練習していきたいと思います。次節 日時:4月26日(日)15時キックオフ会場:立教新座高校対戦:坂戸西高校 応援よろしくお願いします!  
4月16日、スタディーサポート(1,2年)実力診断テスト(3年)を実施しました。 テストの時間帯は、筆記具の音と静かな呼吸音のみ。静かな時間ながら、皆さんの熱い思いを感じられる時間でした。 *スタディーサポートも実力診断テストも、ともにベネッセさんによるもの
 今年度のNative教員として、NICOLAS CHAVEZ(ニコラス・チャベス)先生をお迎えしました。4月10日(金)は、午前中に3年生の「論理表現Ⅲ」で、日本人担当教員とともに授業を行いました。授業では、NICOLAS先生と生徒がお互いに自己紹介をし合い、終始和やかな雰囲気の中でコミュニケーションを深めることができました。生徒たちも積極的に英語を使いながら、楽しく学ぶ様子が見られました。  また、午後には校内で部活動見学が行われ、NICOLAS先生も各部活動を見学しながら、生徒たちと交流を深めていました。生徒に優しく声をかけ、積極的にコミュニケーションを取る姿が印象的でした。  これから1年間、英語の授業や学校生活を通して、生徒たちの学びを支えていただきます。 NICOLAS先生、どうぞよろしくお願いいたします。   
所沢西高校とサッカーを愛する皆様U18リーグ(西部地区2部)第2節vs山村国際高校 2-8(前半1-6)昨年度1部リーグを戦った山村国際高校に、強度の高さを見せつけられました。しかし、セットプレーをゴールにつなげられたことは、チームとして大きな進歩です。球際の粘り強さ、攻守の切り替えの素早さを高めるために、公式戦を想定したトレーニングを積み重ねたいと思います。また、苦しい展開の中でも声を切らさず、前向きに戦い続ける精神力も養っていきたいと思います。 次節 日時:4月19日(日)10時キックオフ会場:所沢西高校対戦:所沢中央高校 応援よろしくお願いします!
所沢西高校とサッカーを愛する皆様サッカー部は春休み中に大宮東高校、豊岡高校、所沢商業高校、日高高校、狭山工業高校と練習試合を行いました。大宮東高校とは合同練習も行いました。また、入間市立藤沢中学校と合同練習、入間シティと練習試合も行い、中学校やJrユースチームと交流させていただくことができました。様々な刺激がチームに与えられ、非常に良い経験となりました。対戦してくださったチームの皆様、合同練習してくださったチームの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。そして、10人以上の新入生にも春休み中の部活動体験に来ていただきました。新入生の皆さん、入部お待ちしています!
4月9日(木)、本校体育館にて新入生歓迎会を実施しました。在校生・教職員が一堂に会し、新たに本校の仲間となった新入生を温かく迎えました。部活動紹介では、各部が工夫を凝らした発表を行い、有志生徒によるダンス発表なども披露されました。会場は拍手と歓声に包まれ、新入生の学校生活への期待が高まるひとときとなりました。学校全体で新入生の入学を祝う、和やかな歓迎会となりました。     
 4月8日(水)、春の穏やかな陽光に包まれ、グラウンドの桜が満開に咲き誇る中、第48回入学式が厳粛かつ温かい雰囲気のもと、無事に挙行されました。 新入生の皆さんの晴れやかな表情からは、新たな学校生活への期待と希望が感じられました。 学校長からは、目標を持って学校生活を送ることの大切さとともに、自分自身や周囲の人を大切に、思いやりを持って日々を過ごしてほしい、とのお話がありました。 新入生の皆さんが充実した学校生活を送り、大きく成長されることを教職員一同、心より願っております。                  
 4月8日(水)、始業式が春の晴れやかな空のもと、校内の桜も満開となった本日、本校にて行われました。春休みを終えた生徒たちは、気持ちを新たに登校し、それぞれの目標や決意を胸に、新年度のスタートを切りました。  本日は午後から入学式も予定されており、新たな仲間を迎え、本校にとって希望に満ちた一日となります。    
お楽しみだってあります!の   「年中無休」な女子バドミントン部です。  三送会と春合宿とお花見しました!  〇新型コロナ感染症の発生以降中断していた、春の校内合宿を再開しました。  〇春の恒例(といっても、まだ3回目)お花見をしました。    【三送会:3/22(日)】    3年の先輩方をお招きして最後の3学年合同練習&三送会をやりました。             引退から半年たっても、OGのフットワークとパワーは健在でした!  【春の校内合宿:3/28(土)~3/30(月)】 〇本校の合宿所と体育館を使用して2泊3日、朝・昼・夜の3部構成で「バドミントン漬け」の3日間でした。 〇夜の部は試合形式中心の練習でしたが、たくさんのOBやOGが駆けつけてくださり、胸を貸していただきました!                        午前・午後は基礎基本                夜は試合形式の実戦練習     OG・OBの胸をお借りして、早い展開や速い球に慣れる練習ができました。  ...
所沢西高校とサッカーを愛する皆様U18リーグ(西部地区2部)第1節vs朝霞高校 2-2(前半2-0)2026年のU18リーグが開幕しました。朝霞高校の素早いプレスや縦への推進力に苦しみましたが、チャンスを決め切り、2点リードで前半を折り返すことができました。しかし、徐々にプレーの強度が落ちてしまい、セットプレーから2点を追いつかれてしまいました。勝ち切ることはできませんでしたが、西部地区2部リーグで7シーズンぶりの勝ち点を獲得することができました。今後はさらにプレーの強度を上げて、粘り強く勝ち点を積み重ねていきたいと思います。次節 日時:4月12日(日)10時キックオフ会場:所沢西高校対戦:山村国際高校 応援よろしくお願いします!  
お久しぶりの女子バドミントン部です。  令和7年度の活動実績をお知らせします。  〇部員数 35名(1年生6名,2年生20名,3年生9名)  〇活動日 週6日 原則月曜日がOFFです。  〇主な活動拠点は本校体育館ですが、偶に所沢市民体育館や小手指公民館体育館にも遠征してます。  〇毎年県大会へ団体戦での出場を目標に活動してきましたが、今年度は県大会出場だけでなく、久しく遠ざかっていた県大会での勝利を勝ち取り、2回戦に進出できました。  〇新型コロナ感染症の発生以降中断していた、お花見(4月)と校内合宿(7月と3月)を再開しました。  令和7年度の主な活動実績  【学校総合体育大会兼関東大会バドミントン選手権大会埼玉県西部支部予選会】  団体戦 志村(3),田嶋(3),中林(3),平川(3),矢部(3),吉川(3),坂巻(2) 7位 県大会出場権獲得  個人戦ダブルス 田嶋(3),吉川(3) 17位 県大会出場権獲得  個人戦シングルス 田嶋(3) 13位 県大会出場権獲得  【学校総合体育大会兼全国総合体育大会バドミントン選手権大会埼玉県予選】  団体戦 志村(3)、田嶋(3)、中林(3)、平川(3)、矢部(3)、吉川(3)、坂巻(2)     1回戦:...
(3月27日 所沢西高校グラウンド) 1・2年生チーム 6-10 3年生チーム みなさん、こんにちは。ソフトボール部です。先日3年生の引退試合を行ったので、それについて記録を残したいと思います。 例年本部活では、卒業生を招いて引退試合を行い、卒業を祝っていました。昨年度までは全員揃うことがあまりなく、全員混同でチームを作り試合を行っていました。しかし、今年度は卒業生9名全員が参加し、卒業生vs現役生で試合を行うことができました。 試合展開についてですが、3年生が全員持ち味を生かし、3年生の意地を見せていました。3年生のエースが久しぶりの投球ながらも圧巻のピッチングを見せ、現役生を無得点に抑えていました。正捕手もショートバウンドを難なく止め、盗塁も指し、バッティングでも要所要所でヒットを重ねました。ファーストはソフトボールの知識を生かし、内野をかき回し得点に貢献し、その後のピッチングでも緩急をうまく使い抑えていました。セカンドは足のケガがあり、フルで出場はできなかったものの持ち前の守備のうまさ、そして渋い打撃技術を見せていました。初心者で入部してきたサードの選手は難しい打球を華麗にさばき、...